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開運 龍宝堂


今月の満月は、 最強運を呼ぶ?!

11月11日 


2011年11月11日11時11分11秒。

1が12並びとなる。

稀に見る満月です。


満月の日は、右脳と左脳のバランスが整うといわれます。

自分の願いを心に強く思い描き

偏在意識の扉を開き、その願いを潜在意識の中に

強く深く送り込むことが、願望成就へとつながります。


ryujinのブログ-満月



さらに、お持ちのパワーストーンも

満月浴を行い、

満月のパワーを呼び込みましょう!



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開運パワーストーン龍宝堂

 

金運招来の日!


本日、11月5日は「甲子(かのえね)」の日で

大黒天の縁の日といわれています。

甲子大黒天の日は、1年間に6回あります。


福禄財宝を授かるように、

祈願祭が全国でも行われたりしています。


金運増大・金運到来・財運到来など

金運に関することを、ご祈願すると良いかもしれません。


大黒天の真言
オン・マカ・キャラヤー・ソワカ

瞑想し、大黒天の真言を108回唱え
金運を呼び込みましょう!


ryujinのブログ-大黒天 
 

大河ドラマでも有名な
上杉謙信公の守尊としても有名な毘沙門天

毘沙門天を本尊として、戦に挑めば、
百戦錬磨負け知らずと言われています。
1日は、毘沙門天の縁の日です。
1日の正午より、太陽毘沙門天特別護摩を奉修して、
最強運到来!最勝運到来!商売繁盛!をご祈願いたします。
毘沙門天の印を手に結び、真言(マントラ)を唱え、
最強運到来! 最勝運到来! 商売繁盛!をご祈願いたしましょう。
www.ryuhodou.com/products/detail/38/

真言:オン・ベイ・シラマンダヤ・ソワカ
 毘沙門天の印.jpg200901201708001.jpg



 













毘沙門天は、
 
インドにおいては財宝神とされ、戦闘的イメージはほとんどなかった。
中央アジアを経て中国に伝わる過程で武神としての信仰が生まれ、
四天王の一尊たる武神・守護神とされるようになった。
また日本独自の信仰として七福神の一尊とされ、
特に勝負事に利益ありとして崇められる。
~Wikipediaより抜粋~

毘沙門天.jpg
☆地位が精進するのも名誉が失墜するのも、
まわりの人のせいではなく、
自分の心がけによる。
事業が衰えるのは、
自分の行動が悪いからであり、
栄えるのは自分の行動が良いからである
昇墜(しょうつい)は他の意に非ず、衰栄は我が是非なり
<秘密曼荼羅十住心論>
 
悪い事やつらいことがあると、どうしても他人のせいにしたりする。
仕事がうまくいかない時や、会社の業績が振るはない時は
社会情勢や政治や環境や経済のせいにする。
これが人の常であるが、本来は、自分の是非である。
因果応報 すべての原因は「 自分」であると深く悟ることが大切である。
 
☆気持ちが落ち込んでいるときや、
悪いことを考えているときは、
することなすこと全てが禍を招く
心暗き時、遭う(あう)ところ悉く(ことごと)く禍(か)なり
<続遍照発壱揮性霊集(へんじょうほっきしょうりょうしゅう)」
 
つらい時、苦しい時、落ち込んでいる時、どうしても
心が暗くなり、冷静さを欠き、後ろ向きになります。
綺麗に咲き誇った花に、沢山のミツバチや蝶が寄ってくるように
枯れた花には、誰も寄ってきません。
どんなに苦しい時でも、つらい時でも、笑顔を絶やさず
明るくふるまっていることで、活路が開けます。

龍宝02.jpg

玄関は、気の入り口です。

つねに、玄関を奇麗にして、「良い気」を招きましょう。

玄関は、人間でいえば「口」にあたります。
入り口が、澱んでいたり、整理整頓されていないと、良い気が入らず
家の中も澱んできます。

玄関を、奇麗にしたら、開運浄化塩を玄関に置いて
浄化することをお勧めいたします。

また、時々、お線香を手に持って
「カン コン シン ソン リ コン ダ ケン はらえたまえ 清めたまえ」と唱えて
家の中を浄化するのも、家の中に良い気を招く極意です。


開運浄化塩 金運祈願

浄化塩.JPG
飛天金龍
 
2012年は辰年 龍の年です

龍を、自宅や会社において、最強運を呼び込みましょう。
 
龍の姿をした、稀少な石英です。
龍頭を振り返ったような姿で、
奇門遁甲四十格の構成にある「成功運」「支援運」等の吉格で
「青龍返首」と言われる吉格を彷彿とさせる姿をしています。
龍が財宝を持ち、天に昇る様相がイメージできます。
成功運・財運・家運隆盛

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 飛天金龍.jpg
宇宙の最高のパワー
 
六芒星(ろくぼうせい)
6つの頂点は宇宙全体を支配する神を象徴するとともに、
我々を六方向すべてから守ってくれる加護の象徴でもあるのです。
「上向きの正三角形」--「上昇のベクトル」=「神聖渇望心」の象徴
「下向きの正三角形」--「下降のベクトル」=「聖寵・慈悲・慈愛」の象徴、
また三角形の上向きの頂点は天に昇る善行を象徴しており、
三角形の下向きの頂点はその善を世界へと流し戻してくれる象徴であるとも
いわれてます。
: 北、南、東、西、上、下を守護する。

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 ろくぼ星.jpg
















 ろくぼう星2.jpg
今年の時世が的中している、真実!

1月15日に、長崎で講演会をしたのですが
その時に、2011年辛卯年の時世をお話しました。

1.円高が加速する
2.自然災害が多発する
3.企業の93%が淘汰変革を余儀なくされる

このような内容でした。
どうでしょうか?
この9月までに、上記のような事象は数多く起きています。

日本だけでなく、世界各国での自然災害多発
1月 オーストラリア大洪水
2月 ニュージーランド地震
3月 東日本大震災
4月 アメリカアラバマ州の大竜
5月 アイスランド火山噴火
 6月 チリ火山噴火
最近では、タイの大洪水

「天の時、地の利、人の和」と言われます。
天の時、その年の時世を知ることも、経営戦略、人生設計の中で
とても大切なことですね。

近々、2012年壬辰年の、時世をお知らせしますので
来年の、計画の一端にしていただけたらと思います




円高.jpg





台風2.jpg大震災1.jpgのサムネール画像






チリ.jpg








心より、お見舞い申し上げます。
今日は11月1日です。

なぜ、毎月、1日は「ついたち」と呼ばれているのでしょうか?
これは、旧歴に関係しております。
旧歴では、毎月の初日を「ついたち」と呼び、月立ちの意味です。
つまり、月の旅立ちのことです。
この日から天空を移動する月の旅が始まると考えられていました。
 
現在では、地球が太陽のまわりを一周する時間を一年とする
太陽暦(新暦)と呼ばれていますが、
古くは、月の運行(満ち欠け)をベースにして作られた、
太陰太陽暦(旧暦)を使っておりました。
日本では1873年明治六年頃から、この新暦が用いられるようになりました。
 
古においては、月との関係が我々人間や自然界において、
とても重要な位置づけとして考えられていました。

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